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2021モデルのK3限定カラーが急遽本日発売!?DAHON 14インチシリーズファンは要チェック!

珍しく深夜にこんばんは!

「さー寝るぞぉ♪」と思った途端、Twitterに流れてきたDAHONの新ニュースに、目がすっかり冴えてしまった、ぼっちトラベラー・mikoです。

 

 

 

 

 

DAHONのK3の限定色ですってオクサマ!!!

 

 

 

 

 

これ、いいなぁ…。

 

 

わたしの場合、普段の足としても使うので、2トーンカラーのように、あまりシャレオツでもちょっと使いづらいんだ…

 

 

わたしの現・愛車は『DAHON DoveUno(たぶん2018モデル)ですが、

 

 

 

 

これを購入した決め手の一つが、目立たない1カラーで、しかも黒っていうところだったので、今回の限定販売のK3のマットブラックカラーは、魅力的すぎるんですよねぇ…!

 

 

しかも、2021モデルなので、リクセンカウルのアダプターつけられる、ダボ穴、限定K3にもあるじゃーーーん!!!

 

 

 

DoveUnoのダボ穴↓

 

 

 

 

DAHON Dove 14インチシリーズはじめとするミニベロ折りたたみ自転車にカゴをつけるの巻(1)

 

2021モデルダホンK3にも使える!RIXEN&KAUL『ミニバスケット KM826』『オーバルバスケットKF082』の違いと比較

 

 

 

早いところでは、もう発売しているかも?

 

 

 

2020年9月30日(水)頃より、下に掲載しているDAHON正規代理店のみで販売を開始いたします。

 

 

 

ダホンの2021モデル自体、発表されてから日が浅いわけですが、K3が気になっていながら『色使いがちょっと…』っていう方には、潰しのきくマットブラックの限定K3は、なかなか狙い目な気がします。

 

 

数量限定販売らしいので、気になる方は公式ブログ↓に記載のある、取り扱い店舗にお早めにGOですよ!

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは!

ついに折りたたみ自転車のメーカーであるDAHONの、2021モデルの発表がありましたね!

 

いや、買わないよ?

今ある自転車を乗りつぶしてからじゃないと買わないよ??

 

と自分に言い聞かせている、ぼっちトラベラー・mikoです。

 

 

DAHON Dove i3 2021モデル来たら、ヤバかったかもしれんけど…(ボソリ)

 

 

 

 

ダホンやターンの2021年モデルは、小径車にめちゃくちゃ強い自転車屋さんのベロキッチンさんの記事がさすが、わかりやすいです。

 

 

 

 

うっすら噂にはなっていましたが、2021モデルのダホンの14インチシリーズ。

K3・DovePlusともに、ダボ穴改め、ラゲッジトラス(DAHON純正のカゴ設置用アダプターパーツ)やリクセンカウル(こっちのほうが付けれるカゴやバッグの種類が盛りだくさんなので断然おすすめ!)のアダプターを取り付けるソケットがあります!

 

ついに噂ではなく、ダボ穴付き確定は嬉しい!

っていうか、ダホンの2021モデル、ダボ穴付き多いな!?

 

 

 

まあ、しかし、ダボ穴あらためソケットに、アダプター付けるとちょっと…な見た目で躊躇される人もいるでしょう。

実際、14インチでダボ穴付きの古き良き?車種である2018モデルのDoveUnoを現在愛用している身からすると、アダプター設置後の愛車は、

 

 

 

 

『 ン、ン~~ン? カブトムシかな~~ア??? 』

 

 

的、たたずまいになることは否定できません。

 

 

しかし! しかしですよ!?

14インチミニベロの普段の足レベルが格段にアップしますよ、カゴあるだけで!!!

 

 

コンビニ行くときとか、パン屋さん行くときとか、買い食い系ポタには断然カゴ付きですよ!!!

 

 

 

 

※参考:カゴのある図↓

 

 

 

※DAHON14インチシリーズの、主にリクセンカウルを自転車初心者でもこんなふうに使ってますよ~的な記事はコチラ

 

 

 

で、前置きが長くなりましたが、本日の本題。

 

 

 

 

RIXEN&KAUL(リクセン&カウル)

『ミニバスケット KM826』

『オーバルバスケットKF082』

この2つの使用感と使い勝手とは!

 

 

 

 

について、DAHON DoveUno使用者のリアルな感想について、今日はお話しようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●見た目含めて普段使いのバランス良し!ミニバスケット KM826

 

 

『RIXEN&KAUL(リクセン&カウル) ミニバスケット KM826』

 

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ミニベロと言われる小径車のなかでも、14インチタイヤのダホンk3等のDoveシリーズ。

一番違和感なく、外見がおさまってくれるのは『ミニバスケット KM826』ではないかと思います。

 

 

日常のスーパーの買い出しに…となると力不足ではありますが、コンビニに行く、ちょっと買い忘れたものを入れる、ポタリング…ぐらいなら、対応できる大きさです。

 

 

 

 

大きさがイメージしやすいよう、箱テッシュをいれてみました。

 

 

 

 

 

お弁当くらいだったら、サイズにもよりますが、収まり良さそうですね。

 

 

 

 

 

箱テッシュなしの底の面。メッシュの目が細かいので、カゴの隙間から、物が落ちてしまったり…といった心配は、ほぼありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カゴの背面についているアダプターの位置は上下、ネジ穴にあわせて調整ができるので、ご自身の好みの高さにできます。

 

 

 

 

 

 

以前、週イチで生鮮食品をスーパーに買い出しに行っていた頃は、次に紹介する容量の大きい『オーバルバスケットKF082』を使っていたのですが、今はネットスーパーのアマゾンフレッシュでナマモノ系は購入しているので、基本は

 

 

 

 

『ミニバスケット KM826』

 

+

 

ミレスト ポケッタブル2WAY バックパック』(万一荷物増えた時用)

 

 

 

 

の構成で、荷物対策をしています。

 

 

 

 

 

 

 

●ちょっと多めの荷物にも対応可能!『オーバルバスケットKF082』

 

 

先に紹介した『ミニバスケット KM826』より、一回り二回り大きいサイズがこちら。

スーパーの買い物袋でよくあるLサイズの荷物が、ギリギリ入る大きさなので、週一回の野菜に肉・魚の買い出しのときは、こちらをめちゃくちゃ使っていました。

 

 

『RIXEN&KAUL(リクセン&カウル)  オーバルバスケットKF082』

 

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『ミニバスケット KM826』と同様、背面のアダプター部分は、上下に調整可能。

 

 

 

 

 

 

当ブログでおなじみの、箱テッシュとの比較画像。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『ミニバスケット KM826』と比べて、テッシュの入り方に余裕がありますね。

 

 

 

 

 

 

『ミニバスケット KM826』を『オーバルバスケットKF082』のなかに入れてみました。

こうしてみると、大きさの差がよくわかります。デカイ…

 

 

 

 

 

14インチの折りたたみ自転車での積載量は、パーツ自体の耐荷重もあるので、そもそもそんなに重いものをガンガンには積めません。

車体のサイズ的にも、ダホンのダヴシリーズだと、『オーバルバスケットKF082』が横幅的にも、荷物にハンドルがとられないといった意味でも、設置できる最大のカゴかな、と個人的に使っていて思います。

 

 

 

 

 

 

●さいごに

 

リクセンカウルのクリックフィックス式のアタッチメントに対応している自転車の前カゴは他にもいろいろあります。

 

わたしが『ミニバスケット KM826』『オーバルバスケットKF082』とふたつとも、黒いバスケットシリーズにしたのは、

 

 

 

かごのメッシュの目が細かい。

そのため、物が隙間から落ちにくい。

 

 

カゴ側のアタッチメントの上下位置の調整がしやすい。

 

 

カゴのアダプターパーツがある分、しっかりカゴ側と車体側のアタッチメント同士が噛み合うため、走行中のカチャカチャ音が少ない(口コミより)

 

 

水でバシャバシャ洗える

 

 

 

が、選んだ理由ですね。

ちなみに、上記のカゴは2種類とも把手が付いているのですが、走行中、カチャカチャぶつかってしまうので、把手は外して使っています。

 

 

ちなみに、籐籠タイプのリクセンカウルのカゴもあるんですよ!

なかなかカントリーな感じでおしゃれですよね!

 

まあ、自分のキャラじゃないよねそうだよねー…

ハハ、ハ… って感じで、使い勝手以前の問題で選択肢からはずしましたけどね…

 

 

RIXEN&KAUL(リクセン&カウル) ミニラタンバスケット KF826
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と、普段の生活のなかで使っている自転車カゴを、今回はご紹介しました。

もう、リクセンカウルのカゴなしでは乗らないレベルで、カゴはつけっぱなしになっています。

 

 

わたしの使っているDoveUno以外のK3,DovePlusでも、サイズ感などは参考になると思いますし、カゴをつけると日常使いにとても便利ですよ!

特に今年の2021モデルは14インチタイプでも、リクセンカウルのアタッチメントをつけられるアダプターが付いているので、そのまま、同じように導入できると思います。

^_^ b

 

 

 

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こんばんは!

2021年のDAHONの新シリーズ発表が気になってソワソワしている、ぼっちトラベラー・mikoです。

 

 

 

さて、元々旅先に持っていくつもりで購入した、DAHONのDove Unoさん。

 

 

 

 

しかし、新型コロナ感染症の感染拡大にあわせ、日常生活での自転車の利用が増え、ママチャリ的普段使いをするために、カゴの取り付けが急務だった2020年4月。

 

 

なかなか小径14インチタイヤの折りたたみ自転車につけられるカゴの選択肢がなく、いろいろ調べ、考えた結果、

 

 

 

普段使いは RIXEN&KAUL(リクセン&カウル) のアタッチメントを使っての『ミニバスケット KM826』もしくは『オーバルバスケットKF082』の利用で、落ち着きました。

 

 

 

 

『RIXEN&KAUL(リクセン&カウル) ミニバスケット KM826』

 

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『RIXEN&KAUL(リクセン&カウル)  オーバルバスケットKF082』

 

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わたしの愛車のダホン・ダヴウノ(2018)は、リクセンカウルのアタッチメントに対応するアダプターを付けるダボ穴が付いています。

 

 

 

 

 

 

現行2020のダホンだと、20インチタイヤのボードウォーク/Boardwalkにはアタッチメントアダプターを装着できるダボ穴があるようですが、14インチタイヤのK3、Dove Plusにはないので、その場合は、ダボ穴を使わないタイプのアタッチメントアダプターを装着することで、我が家のDove Unoと同じように、カゴが取り付けられると思います。

 

 

【2020/9/16追記】

2021モデルのDAHON Dove Plus&K3の14インチシリーズは、ダボ穴復活です!

個人的にはヤッターみ、ある!

 

 

 

 

↓こんなの↓

『RIXEN&KAUL(リクセン&カウル) エクステンダー CK810』

 

 

 

『RIXEN&KAUL(リクセン&カウル) エクステンダー CK810』をDAHONにつける場合は、ほとんどの車種で、↓が必要になるはず。取り付けたい箇所の径(太さ)を要確認です。

 

 

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ネットで調べてると自転車屋さんが推しているのは、こちらの

『RIXEN&KAUL(リクセン&カウル) キャディー KR851』

 

これはかなり対応できる径が広いので、コチラのほうが使いやすいかも?

(わたしは試せていません…・汗)

 

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わたしの愛車(2018のダブウノ)では、ダボ穴に対応アダプターをこんなふうに取り付けています。

 

 

使用しているアダプターは『TERN ターン Luggage Truss 2.0』

 

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『TERN ターン Luggage Truss 2.0』は、DAHONの兄弟会社TERN ターンの折りたたみ自転車用のパーツです。

 

ですが、ダボ穴があれば、DAHONの自転車にも付けられます。

 

リクセンカウルと互換性があるので、リクセンカウルのKLICKfix(クリックフィックス)式のシステムを使っているカゴやサイクルバッグを、このアダプターでも使いまわすことができますよ。

 

取り付けは、我が家は工具がないので、自転車屋さんに持ち込んで、取り付けてもらいました。

前方フロントの反射板に、角度的に取り付けるとアダプターが干渉していたのですが、自転車屋さんがギリギリ干渉しないよう、調整してくれました。

感謝…!

 

 

 

こちら『RIXEN & KAUL(リクセン&カウル) ヘッドチューブアダプター KR822』↓も、リクセンカウルのダホンやターンのダボ穴に同様に取り付け可能なアダプターです。

 

RIXEN & KAUL (リクセン&カウル) ヘッドチューブアダプター KR822

 

 

 

 

 

 

 

 

実際にミニバスケット装着時はこんな感じ↓

 

 

 

 

 

ダボ穴にリクセンカウルのアダプターを付けて、対応するカゴやバッグを装着すると、ハンドルの動きに、荷物が影響しないのがメリット。

 

 

一方で、カゴをつけると、DAHON・Dave Unoに元々ついていた付属のスタンドでは、バランスをとって支えきれないので、駐車時、停める場所(立てかけることができる・サイクルスタンドがある等)を、ちょっと気をつける必要があります。

 

 

このバランスの悪さは、現行2020の14インチダホン、K3・Dove Plusでも同様のようです。

 

 

 

 

 

DAHON等小径車につけてバランスがよく見えるのは『ミニバスケット KM826』※これを基本

 

 

荷物が多い時は『オーバルバスケットKF082』

 

 

 

 

……といった感じで、わたしは使い分けしています。

 

 

更に荷物が増えそうな時は、先日の『ミレスト ポケッタブル 2WAYバックパック』で、背中に荷物を背負う形で、かなりのシーンで対応できています。

 

 

とにかく、カゴをワンタッチで付け替えできる便利さを味わうと、もうリクセンカウル沼から抜け出せないです間違いない。

 

 

たしかに最初の初期投資はそれなりにかかってしまうんですが、リクセンカウルでアタッチメント類・カゴ類をまとめると、カゴは他の自転車にも使い回しができます。

 

なんなら自転車壊れても、新しい自転車にもアタッチメントさえつけかえれば使えるし、同じ自転車でも、その時の利用目的によって、カゴを付け替えできるの、本当に便利なんですよ!

 

 

カゴやキャリアがなく、荷物の持ち運びに困る、折りたたみ自転車やミニベロ、

リクセンカウルで、普段使いに便利なカゴ有り自転車にできますよ~。

^_^

 

 

 

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RIXEN & KAUL (リクセン&カウル) ヘッドチューブアダプター KR822

 

 

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わたしは最近知った、折り畳み自転車好きさんにとってのバイブル的漫画、『おりたたぶ』

まだコミックス化されていない最新話で、リクセンカウルネタをやっているらしい…

 

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この漫画読むと、ほぼ9割の確率で折りたたみ自転車が欲しくなる呪いにかかります…(笑)

 

 

こんばんは!

最近は、いかに自転車ライフを快適にするかをあれこれ考えている、ぼっちトラベラー・mikoです。

 

 

 

わたしの愛用している自転車は、DAHONのDove Uno。

現行だとダブプラスや変速がついたK3と同じタイヤが14インチサイズの折りたたみ自転車です。

 

 

 

 

 

 

折りたたみ自転車だとたいていそうですが、買い物に便利なカゴなどはついていません。

また、リアキャリアもなかなか合うサイズがないため、折りたたみ機能を使える状態のまま、荷物を積めるようにするのは、工夫とアイデアが必要です。

 

 

手っ取り早く、カゴのない自転車で荷物を運ぶ手段としては、リュックタイプのバックを使うことでしょう。

 

 

そこで、先日、自転車で出かけた時用に、ポケッタブルタイプの2WAYリュックを買ったのですが、これが思った以上に良い買い物でした!

 

 

 

お品は『ミレスト ポケッタブル 2WAYバックパック』

 

 

 

 

 

 

↑の商品ページを見てもらうとわかるのですが、肩がけトートにも、リュックにもなり、折りたたんで小さくできるスグレモノ。

 

 

 

 

 

"ミレストMILESTO"といえば、旅先で使う際に便利なようによく工夫をこらした製品シリーズを出すことで有名です。

旅行好きさんにはおなじみのブランド。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正面はごくごく普通のおおきめポケット。

地図やタオルを入れるのに便利。

 

 

 

 

 

 

 

 

メインの収納部のファスナーは、南京錠(別売り)を付けられるようになっているので、旅先でも安心。

鍵かけられるバッグの安心感(油断し過ぎはダメですが)は異常…。

 

 

 

 

 

 

 

 

後ろ側にリュックひも。

幅が広いので、肩の負担が軽減。

 

 

 

 

 

 

 

リュックの持ち手側のポケットらしきものは、上の辺、下の辺ともにマジックテープ状になっているので、簡単なポケット(とはいえ、あくまでマジックテープによる仮止めなので、入れるとしてもタオルやハンカチくらいですが・汗)にも、スーツケース利用時には、キャリーのハンドルに通せるようになるというアイデア!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポケッタブルバッグなので、小さく折り畳む場合は、バッグ内側に、畳んだ部分をいれるためのポーチ状ポケットがあります。

よく、入れるためのポーチを失くすワタシのための工夫としか思えない。

(なくすな)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テキトーかつ、いい加減にモリモリ入れようとしても…

 

 

 

 

 

 

 

 

なんとか収まるフトコロの深さよ…!

 

 

 

 

 

 

 

布地もしっかりしていて、ポケッタブルタイプのリュックにありがちなペラペラくしゃくしゃ感がありません。

撥水性がありそうな生地ではありますが、防水性についての明記はなかったので、わたしは、防水スプレーを使い始めにかけました。

 

 

 

たっぷり入る大きさといい、肩がけできる長さのトートにも、自転車のときに便利なリュックにもなる便利なバッグですが、ひとつ、デメリットが。

 

 

 

 

 

折りたたんだときのサイズがちょっとばかり、かさばりがち。

 

 

 

 

 

 

 

スコッティの300組タイプの箱テッシュと、ボリューミーさを競いがち。

 

 

 

 

 

 

とはいえ、トートにもリュックにもできるのと、生地の頑丈さから、多少かさばっても、自転車利用時のみならず、普段からエコバッグとして持ち歩くほどお気に入りになりました。

 

 

これは旅行用にもう1個ほしいぞ…!

 

 

折りたたみ自転車やミニベロ(小径車)、マウンテンバイク(MTB)などを普段使いしている人には、たとえカゴやリアキャリアが付いていたとしても、荷物が増えた時の保険としても使える、ミレストのポケッタブル2WAYバッグ。

これ、おすすめです!

 

 

 

 

 

 

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